危険なコマンド: rm

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Unix系のOSを使う人は、ファイルを消すときにはもちろん、rmコマンドを使うと思います。
Windowsみたくゴミ箱に入れるんじゃなくて、すぐ消えちゃうアレですね。

で、今日自宅のWindows PC上のVMPlayer で動かしているLinux上でやっちゃいました。。。

作業中にできたゴミファイル(Emacsとかで保存したときにできる、バックアップ用のファイル(~が最後につくファイルですね。))を、削除しようとして「rm *~」って打とうとしたら間違って、「rm *」と。
当然Unix系のOSを使う人ならどうなるかはご存知で。。

あー、2時間くらいの時間を無駄にしちゃいました(>_<)
(でも、自宅でよかったかな。仕事のサーバ上だったら。。。)

大学に入学してから6年近くUnix系のOSは使ってることになるけど、初めてやっちゃったかもです。。

みなさんも、rmコマンドには気をつけて。。

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このページは、Satoshi Tsuhataが2008年1月27日 23:04に書いたブログ記事です。

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